NO!! クリスティーナ!!?

Hola que tal? Como estan? Como lo estan pasando?

スペイン語を習いだしてはや一年。使わないと上達しないので使わせて下さい、毎度(笑)

で、そのスペイン語なんですが普段クリスティーナ先生注1とアレハンドロ先生に教わることが多いのですがホンダ(honda)(vender)(coche)で働いてて(trabajo)何乗ってる(civic)とかを説明するのがまあまあ出来るようになってきたのかどうかも良く解らないんですがやはりジェスチャーは大事です!(笑)そして画像はやっぱり便利ですね。写真見せてコレよコレって言えば雰囲気で解るってもんでしょ。でも自分の車なんか撮ってないし乗ってるCIVICについての説明は出来ていません。

と思っていたら最適な画材があったことを思い出した。

REAL SPORTS×TANABE

黒の99、Type-Rですね。ということで初めて会社の宣伝ここでやることになりました(笑)。そうなんです、スーパーGTレーサー塚越広大選手注2のサイン入りの助手席なんすよね。もうなかなか手放せません。

あ、そうそう宣伝ついでに言うとヨガイベントも行いました。

ヨガイベント終了しました♪

これは好評でした。満足度がこれほど高いイベントは初めてかも知れません。インスタでは動画も公開しておりますのでぜひインスタのフォローもお願いします。というかインスタこそチェックして下さい。ということで初の自社宣伝終わります(笑)。

 

おしまい

 

注1 ・・・ 日本語を絶対に使わないスパルタで有名なスペイン語教室アデランテ。初めての学校の説明会で「最後に質問・ご希望等ございませんか?」と聞かれたので「三日坊主なので僕が辞めないように努力して下さい」と言ったのだが、その対策がクリスティーナ先生の抜擢(笑)。即座に嫁にしたいランキング第1位を獲得。駄菓子菓子(笑)!今年の年明け早々既婚者であることが判明いたしまして・・・(笑)。ちなみにアレハンドロは校長先生で奥さんはかなめちゃん。実家は偶然にも水口でした(笑)。共通の知り合いもたくさんで。縁てやっぱりありますよ。

注2 ・・・ あまり詳しくないのですがリーマンショックがなければF1デビューしていたのではないかと個人的には思っています。HONDAが撤退してそれを引き継いだ翌年、ブラウン・レーシングが年間チャンピオン獲得したあの時です。運が悪いというかHONDAの判断は正しかったのか良く解りませんが、みなさんにも絶大な影響や被害を与えたリーマン事件でしたが塚越選手に与えた影響は測りかねないものだったと思います。

 

BS朝日でまどマギやってるじゃん!!

昨日何気にチャンネルをポチポチしていたらびっくりした。BS朝日で「魔法少女まどか☆マギカ」放送してるじゃないか!しかもいきなりクライマックスの場面で来週18日金曜日が最終回!気付くのは遅かったがなんとか間に合ったぞ。

この「魔法少女まどか☆マギカ」ですが僕はこの世界(宇宙)はいったい何なのか?を解く鍵があると睨んでいます(笑)。それは本来の仏教、古代仏教に通ずる真理の探究。その世界観はあまたの哲学者以上、世界中の多くの宗教さえも凌駕しているのではないかと。たかがアニメとあなどってはいけない。作者は天才なのか異星人に操られているのかは解らないが梶浦由記さんは天才です。

ということで18日のラストはぜひご覧下さい!

アーヒーホーラーヒー

ハナヒーレーハーツヤヒーヤー

!?

おしまい

放送法の改正案が審議されない裏側

またしても百田尚樹のツイッターを引用する。言葉は汚くて引用したくはないがあえてそのまま掲載する。

「『オッパイさわらせて』という軽口を言った財務省官僚に対しては、メディアは、総力を挙げて叩いたのに『50歳でも14歳の女の子とセックスしてもええやんけ』と言った国会議員には、ダンマリかよ!日本の言論空間は狂ってる。このツイートを読んだ地上波テレビや大手新聞の記者、何か言ってみろ!」

とブチギレ。これに対し2000弱のコメントはほぼ100%「全くその通りだ!」との反応である。最近の百田氏ツイートは同意コメが多い。異常事態である(笑)。

その百田氏は数年前にNHKの経営委員をやっていた。それで思い出したのだが前回、次はNHKについて書くと言った。そういえばここでまた書くと言っておきながら放置しているテーマは多い。特に投資関係と教育問題である。取り合えず今日はNHKについて書きたい。

今国会での放送法の改正案がほぼ止まりました。主旨はNHKはもうけ過ぎてて金が余ってるから料金引き下げろって話だったんですが残念です。

止め方がえぐい。フジホールディングスの外資法違反がけしからんといって審議せず時間切れになりました。はっきり言って公認会計士とか信託銀行とかみんなが計算ミスに気がつかなかったんだが、こんなもん今後気をつけますって終わりの話です。その間違い分は2012年から2014年の間でわずか0.00042%から0.00083%超えたってだけ。60Km/hの法定速度のところを60.1Km/hで走ったというレベルで一応オーバーしたのは事実なので法律違反なのだが、それに気付かなかった総務省がけしからんけしからんというんで審議拒否したんですね、野党が。これを止めると菅政権の成果みたいになっちゃうとまずいって事で、いやね、もう最悪に不毛ですよ。間違いは確かに間違いだがそれは置いといて他に問題があれば審議すればいいだけの話だろうが。

こんな事やってる野党にも今度の選挙で少しは票が入るんだろうから日本てほんと不思議な国ですね。本来ならこんな野党政党解党せよって気運が高まってもいいものをマスコミが報じないからみんな知らない。報道しない自由ってのがあるからなんだけど自らの首を絞めてるだけだと思いますけどね。そんなメディア誰が信用するんだっての。国民を馬鹿にし過ぎだろうと思うと同時に10年後にはいくつもの新聞社が紙ベースの新聞事業から撤退していくのだろうなと思いました。

特に朝日新聞が廃刊になればその日は国民の休日に指定していいレベルであるし、立憲民主党もたいがいにせえよというお話。ああ不毛。

 

おしまい

 

 

もう6月。時間には容赦がない。

6月になると思い出すのがレイ・ブラッドベリの「10月はたそがれの国」だ。6月とブラッドベリになんの関係もない。単にタイトルが好きなのだ。10月が黄昏なら9月や11月はなんなんだよとか、他の月は違った国や場所を旅しているのだろうなと思うと楽しくなってくる。そして僕にとって6月が特別な月で、僕は6月に支配されている。この流れはおそらく死ぬまで変わらない予感がしている。

まあ訳の分からない話は別として、この6月5日で横田滋さんがお亡くなりになられて1年である。そして報道としてはあまりにも小さい。

国会ではオリンピックをめぐり「国民の生命と安全」というワードを与党も野党もこれでもかと使っているが、それをいうのなら拉致問題を解決してから言って頂きたい。「国民の生命と安全」を無視し続けてはや40年。産経新聞の報道によると拉致問題特別委員会で2年以上質疑が出ていなく、しかもバイデン大統領に政権が代わって北朝鮮に対して「行動対行動の原則」「戦略的忍耐」などと消極的なのがバレバレで関心すらないのに関わらずだ。

メディアでも取り上げなければ世界から見れば「実は日本人もそんなに重要な事項だと思っていないんじゃない?」と思われるのも自然な流れである。誰が協力するというのかこんな様で。

国会では「国民の生命と安全」を3年間も無視しモリカケ桜注1で時間を無駄にした。拉致問題は国会で審議もされない、報道もしない、審議をしない国会に対しても批判もしないメディアも同様に重罪レベルの非道である。東大卒の役人も政治家も正義感はあるのだろうか?自分に無理な仕事なら民間の有能者に助けて下さい、教えて下さいと請えばいいのに。恥ずかしくないのだろうか?自己の尊厳として。枝野幸男や蓮舫に言いたい。拉致問題解決に向けて尽力すれば見直してやる。

 

おしまい

 

注1 ・・・ 憲法九条に第3項を付け加えると言ったとたんに国会を止めるために何かで騒ぐのが常套手段になっておりそれがモリカケや桜であった。この問題、ここでも書いたが僕からすれば一瞬で改善できるレベルの話だが野党が3年も使って国会を空転させた罪は重い。ちなみに国会の1日にかかるコストは2500万円強と言われている。さらにこれを許した自民党も相当頭が悪いと言わざるを得ない。まさしく税金泥棒で茶番劇だ。

このツイッター。コメントが凄い。

永遠の0の百田尚樹氏のツイッターが東スポでニュースになってました。

「これって、インフルエンザとどう違うのだろうか?広島カープの主力選手9人がコロナに感染したという大ニュースに大変な危機感を持った人が何人いただろうか。ほとんどの人が『何日かで戻ってくるだろう』と思い、実際にそうなった」

これは本質を突いている。コメントもほぼ同意的だ。ここまで百田氏のツイッターで同意コメが集まるのは珍しい(笑)。

しかし高齢者が重症化すれば死に至るし、何より感染力が高いのでインフルとは違うだろうと反論したい人もいるだろう。だがインフルでも高齢者の重症化リスクは変わらない。感染力も同等だ。特効薬がないのも同じだ(ただしインフルは夏にはほとんど流行しない違いはあるが、インフルと違い無症状が半数以上というのも特筆すべき特徴である)。そしてインフルでも十分に人は死ぬのだ。データも明らかなのに医師会も政府もなぜ指摘しないのか。実に不健全だ。

何より医師会の会長が会食しているというのはもうそんなもんだから俺は大丈夫だと高をくくっているのだろう。と想像してしまう。

最近、最も違和感を覚えているのは尾身会長の発言だが、これは推測の域を出ないのでスルーしよう(笑)。

何よりNHKをはじめTVを見ているほど冷静な判断が出来なくなるので気を付けましょう(むむ、NHK!!これは次回に言わせてくれ!!別件だが怒り心頭です笑)。

そして、オリンピック。

前回、別の意味でIOCは解散すべしと言いましたが(笑)、マスコミのオリンピックに対する報道も訳が分からない。これだけ不安を煽って万が一中止になればスポンサー企業に対する不利益行為です。なぜならオリンピックだけでなくTV局へのスポンサーでもあるのでね。お客より政権批判することの方が仕事だと勘違いをしているのだろうか?有り得ない経済行動だ。

政局に目を向けると共産党と組んで立憲民主党が五輪開催に反対しています。何はともあれ今回は開催にこぎつけますが、始まってしまえば絶対に盛り上がるし、感動も残します。僕が自民党候補なら都議会選挙や衆議院選では「あんたらはこのように成功を収めたオリンピックに反対していたじゃないか、いい加減な事ばっかり言いやがって。政府を批判することしか出来ない政党に存在意義はありません!!」と批判します。批判しますが、彼らはこんなことになるのも予測できないのでしょうか?実に不思議な人達です。

批判覚悟で言おう。決して死者を軽んじている訳でもなく。

僕は思います。新型コロナはこの世にこの国に、おかしな現状、おかしな危機管理体制、今のこの世界の仕組みに対し駄目なところを教えてくれるために蔓延したのではないかと。ピンチをチャンスに変える等という発言を激しく批判した文化人もいますが笑止。人類はこの繰り返しで生き延びてきたのが真実です。

つまりピンチを飛躍につなげないとなると、そもそも人ですらない?

偉そうにこんなこと言ってて会社潰したらマジ洒落ならんから頑張ろう(笑)。

 

おしまい