駄目だこりゃの一例(シリーズ化予定)

こんなの世界中で日本だけ。どんだけ責任放棄してんだよ。今の日本社会の健全性と将来性は限りなくショボい。やれる奴だけがGDP引っ張っていき格差は広がるばかりだよ。文句言うなよ。自業自得なんだから。アメリカ人に聞くと(日本は恥の文化があるがアメリカにはないというが)こんなの恥ずかしくって誰も利用しないだって。

そしてこれに付け込む代行業者。こんなサービスは必要悪でもなくただの悪だ。儲かれば何やってもいいのか?

正当化する人たちの生産性は低い。反論あればどうぞ。

 

 

おしまい

一億元は何円!? 答えは約20億円です!?

中国でこの夏大ヒットになった映画「南京写真館」をご存じだろうか。中国統計データの信頼性はここでも怪しいが8月末時点で2,000億円越えと鬼滅もジブリも吹っ飛ばす桁違いの勢いがあった。虐殺や強姦シーンもあり日本なら確実にR15にはなる内容だが中国は気にもかけない。5歳くらいの幼児や小学生も動員されていて環球時報、CCTV6のサイト、などおおよそ信じられないこのような書き込みで溢れている。

「子供に見せて良かった」や「私の子供はこの映画の内容をしっかり理解し一生忘れないと言った」。

TikTokやWeiboでは、記者から映画の感想を聞かれ涙ながらに「日本人を殺してやりたい」と語る少女の動画や、「ママ、私、大きくなったら兵隊になって二度とこのような事が起こらないように国家を守る」、「日本人がどんなに残酷かわかった?」少女が泣きながら「知っている」と答えた、などの動画が意図的に拡散されている。

反日教育の一環であるがここまでやるか?やるのがこの国である。

現在、総裁選の真っただ中で自民党の党員までもが親中過ぎると騒ぎだしているに関わらず自分の金の為ならお構いなしなのが親中議員というもの。確実にまた事件が起きるだろうが知らん顔、それが親中なのだ。恐らく神経が壊れているのだろうし、弱みも握られているのだろう。そういうバカどもは落選させなければいけない。

話を戻すと一方では常識的に「子供がPTSDにかかるのが心配」や「精神的未発達な子供に残虐シーンを繰り返し見せ、大人になって暴力衝動を抑制できるか心配」、「幼少期にこれほどの反日感情を刷り込むべきなのか」、「この手法は毛沢東が昔やった洗脳法だろ」などと真っ当な勇気ある発信もある。中国共産党の監視社会においてとてもリスクのある発信である。なんらかの罪を着せられて逮捕されないか心配になってくる。

これらの意見には中国公営メディアは猛然と反論。詳しくは省くが映画製作チームへのネットリンチだとの批判を展開している。

最近、小規模な暴動、共産党批判のデモが多発しているらしい。と、向こうに住む友人が言っていた(EV車もよく燃えているらしい笑)。デモや抗議が多いと比例して反日工作も増えるんだが、それよりもそもそもが国家戦略なのである。親日でいい人もいっぱいいるのは無論知っているが、そのような国と友好関係は築くのが難しい。

今でも外務省のHPで確認できる渡航危険度は中国は真っ白、危険度ゼロとなっている。

霞が関と永田町には正義感のある人材はいないのだろうか?

もう一度言うが、こういうバカどもは落選させなければいけない。

 

 

 

おしまい

PS 僕は中国の入国審査で即逮捕されるのは間違いないので行く訳がない。

 

 

たかがチラシ、されどチラシ。ここまで言うか!?

先日、家のポストにある市会議員のチラシが投函されていた。来月は市議会選挙だそうで活動の一環なのだろう。この時期のポスティングが公選法違反になるのかどうか疑わしいがまあいい。そんなことより中身に注目した。経歴が〇〇の元PTA会長だとか〇〇委員やとかだからどうなんだ?と僕にはそう思えた。そんなもんやってたといって議員の能力があるかどうかは別問題だし、案の定、政策についてや今までやってきた政策の成功例は3期もやってて一切書いていない。他の人はどうか知らないが僕がこのチラシを見た結果「自分は人前に出るのが好きだが仕事は駄目な人です」と宣伝しているようなもんだとしか思わない。

そもそも地域も違ううちの家に知らない人のチラシが入っていて、中身も政策の話はぼやーっとしたものしか書いて無く、ニコッと笑った顔写真だけが特徴のチラシ見て誰が投票する?時間と労力と経費の無駄だとしか思えないのだが、それを平気に「昔から選挙ってそういうもんだろ」という固定概念に縛られたオッサンからいいアイデアや提言、政策実行能力があるとは思えない。

「新しく出来た土山の道の駅に行って来たけどあまりに買うもんがなく、その足で伊賀の道の駅に行き直したわ」とあるおばちゃんが言うてました。「あれ誰に聞いても不評やぞ」と、役所の管理職の人に「誰がマネジメントしてんねん?」って聞いたら「土山支所の天下りですわ」だって。経産省の絡んだ事案ですら役人にビジネスのセンスはないからほぼ空振りするっていうのは定説だ。そら無理だろう。

議会もよく20億もの予算をこの中身で通したなと思いますが、ちょっと待て。これわしらの税金やぞ。議会で甲賀市が良くなる可能性はゼロと証明されたような一例です。

政策実行能力があるとは思えない=あるやつは政治家なんかならないんだけど(笑)。

 

 

おしまい

福井県立大学名誉教授、M-1出場か!?

頭の良い人はやはり一味違う。島田洋一せんせーが次期総裁候補について言及した。

進次郎は「さわやかな石破」、林芳正は「IQの高い石破」、岸田元総理は「IQの低い石破」、高市早苗は「70%石破」である、だと。70%ていうのが絶妙なラインで笑けます。

これほど明快な解答があるだろうか。石破は駄目、最悪とはいうが自民党の基本政策(増税・移民・再エネの増進、賃金低下、夫婦別姓などどうしようもないリベラル政策)を遂行したまでに過ぎない。

喰い方が駄目とか居眠りするとかご飯粒ついてるとか過分な行為もあったが自民党施策の執行者としては合格点と言えるのではないか。給付金と減税の執行を棚上げにしただけでも功績という訳である。

これは高齢者民主主義が生む害悪の一つである。

 

 

 

 

 

おしまい

もうすぐガス抜き懇談会か・・・

発達障害が増えている、なぜ増えている?という様な内容をみきや先生がYoutubeで発信していた。みきや先生とは高須クリニックの高須幹弥氏の事である。このような内容は過去にもたくさん発信しているのだが最新のものを下記に示す。医者なんかほぼ100%が発達障害じゃないかと言ってて妙に納得する。

さらに詳しくはここに書かれてあったりして興味ある方は読んで欲しい。

EP.549 【ADHD】なぜ発達障害は増えているのか【ASD】 – 高須幹弥(高須クリニック)切り抜きポッドキャスト – LISTEN

僕も発達障害に対し昔から近い距離にいる。増えてるのかどうかわからないけど周囲もそうだろうなと思える人は呼び寄せてるのかなぜか多いし、自身にしてもそうじゃないかと思う。ザッカーバーグやイーロンマスクほどの突き抜けた才はないのは残念だが個性を大切に育む姿勢がこの世で最も大事な事だと思っている。あくまで普通に日常生活を送っている人は。クセ強でまったくいいのだ。

普通の人ではない人はこの通りではない。おそらく現在の総理大臣は人がどう考えているかを感じない脳の電気信号の持ち主だろう。人としては問題ないのだが総理大臣としては国益を損なう最悪に迷惑な話である。今一度「一度やらせてみては?」などとボケたことを抜かしていた人は猛省して欲しい。

さらに本人的には共産や社民やラサールやしばき隊に支持されてる時点で「俺って大丈夫か?」と自己分析した上で対策を施さないといけないだろう。国会議員票を投じた政治家は責任を取って全員辞任し再度選挙の洗礼を受けるべきだろう。そういえば神谷宗幣も相当ヤバい発達障害だと思う(参政党はかなりヤバいので今後に注目しておいて下さい)。僕の感覚で言えば大勢の前で喋ることが出来る奴はまず普通じゃなく異常だ。しかし石破茂。小学校のクラスではどんな子だったのだろうか。コミュニケーション取れない奴だったと思う。

僕の小学校時代は雪が降って臨時で雪合戦で遊びたいと先生に授業のボイコットを試みるみんなの中で一人だけ「寒いのにガキみたいなこと出来るか」と冷めていた。おそらく前回の大阪万博も「戦後日本もここまで発展したか」と感慨深げに見ていただろう。一歳だったが(笑)。

そういえばこの間のホンダ会は完全にガス抜きだったな。意味のない意見は言うだけ無駄だったなと後悔している。自民党の未だ残っている保守層の永遠のガス抜き女王、高市早苗(笑)。凄いあだ名付けられたもんだ(笑)。この人も上に立つには向いてないのは明らかだ。人材不足が最も組織を弱体化させるのは世の常である。企業なら外部から人材を補う。自民党の再生にはドジャースからトレードで大谷翔平の獲得をお勧めする。金銭トレードで5年2,000億円以上だろうな。乗るかなぁ(笑)。

 

 

おしまい